就職がゴールではないので
これからも挑戦を続けたい。
現代教養学科2年
小松市立高等学校/石川県
竹平 釉菜さん


授業や資格取得、ボランティアなど、
興味を持ったことに果敢にチャレンジしました。
大学をより良くするために学生会の委員長も務め、
とにかく行動した2年間でした。
就職がゴールではないので、これからも挑戦を続けていきます。
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自分の将来が見えてきた
自分の将来が見えてきた
インターンシップ
現代教養学科は、学びのチャンスがいっぱいあります。「できることは全部やろう」と、興味ある授業はすべて受講し、秘書検定やパソコンの資格も取得しました。中でも印象に残っているのが夏休みに参加したインターンシップ。事務の仕事を体験し、人をサポートする仕事に楽しさややりがいを感じました。いろいろな経験をしたことでぼんやりとしていた将来が、自分に向いている仕事や業界が見えるきっかけとなりました。
2年次
就職活動では、
就職活動では、
自分の強みが伝わるよう準備
卒業後に向けて仕事に役立つビジネスマナーやコミュニケーションの授業を受講するほか、社会経験を重視してボランティアなどにも積極的に参加しました。学生会の委員長をした経験も自分の強みとなったので、就職活動ではエントリーシートや面接で2年間の経験と成長を瞬時にわかりやすく伝わるよう心がけました。学生支援課の方のサポートを受けながら、採用試験に向けて万全に準備した結果、第一志望の企業の内定を獲得できました。
趣味・特技
バスケットボールやバレーボール、プロレスなどのスポーツ観戦。「自分も頑張ろう」と勇気と元気をもらえるのがスポーツの魅力です。
これからの抱負
チャレンジし続けた2年間でした。この姿勢と経験を忘れず、常に成長を続ける社会人でありたいです。現代教養学科で学んだことを生かしてキャリアアップしていきます。
その他のセンパイ



















