FUTURE
卒業後に描ける未来
データで
未来を描く力が、
君の武器になる。
ソーシャルデータサイエンス学科(2027年4月設置認可申請中)で
身につけた思考力・分析技術・実践力は、
これからの社会のさまざまなフィールドで活かすことができます。
数字を読み解き、人と社会の課題に答えを出せる人材として、
企業・公共・教育・スポーツ・福祉など幅広い領域で活躍できます。
[ 現在認可申請中 ]設置計画は予定であり、内容に変更があり得ます。
A future
you can envision
卒業後、
どんな未来が
描けるの?
進路の幅が広いのは、
“社会で使える力”が
身につくから。
ソーシャルデータサイエンス学科(2027年4月設置認可申請中)で学ぶのは、 特定の業界だけで使える専門知識ではありません。 データを集め、読み解き、課題を見つけ、 解決策を考え、相手に伝える力。 それは、これからの社会で求められる“どこでも通用する力”です。
一般企業、行政、教育、福祉、医療、スポーツ、情報分野。 活躍のフィールドはひとつではありません。 「自分は何に興味があるか」「どんな社会をよりよくしたいか」によって、 未来の選択肢は大きく広がっていきます。
Future path
[ 活躍できるフィールド ]
データサイエンスの力は、ひとつの仕事に閉じません。
さまざまな分野で“必要とされる人”を目指せます。
license
将来の選択肢を広げる資格取得も、
学びの大きな魅力です。
取得できる
免許・資格
- 高等学校教諭一種免許状(情報)
- 情報処理士
- 上級情報処理士
- データサイエンス・AI実務パスポート
- 上級データサイエンス・AI実務パスポート
めざせる
資格検定
- MOS検定
- ITパスポート
- 基本情報技術者
- CGエンジニア検定
- CGクリエイター検定
- 画像処理エンジニア検定
- Webデザイナー検定
- マルチメディア検定
- データサイエンティスト検定
- G検定
さあ、
世界の裏側を
読み解こう。
A lifetime skill
ここで培う力は、
一生モノの武器になる。
データを読み解く思考力。社会課題を問い直す力。
数字を物語に変えるプレゼン力。分析から実装までやり抜く実践力。
そして、チームで未来を動かす協働力。
社会の仕組みを知りたい。
人の行動の「なぜ?」を説明できるようになりたい。
ニュースやトレンドの裏にある理由を見抜きたい。
そんな好奇心こそが、すべての始まりです。
文系でもかまいません。
感性や言葉の力は、データと結びついた瞬間、圧倒的な武器になります。
表に見えている現象だけで満足しない。
数字の奥にある構造を読み、問いを立て、答えを導く。
あなたは、世界を眺める側で終わるのか。
それとも、世界を読み解く側に立つのか。