名短・桜花生の成長力の理由

高い学生満足度が桜花・名短の特長

支えてくれる仲間がいる、先生との距離が近いなど、人と人との信頼関係の強さこそが魅力。卒業生の約9割が「入学してよかった!」と答えるように、大学生活の充実度には定評があります。

名短保育科に来てよかったと思いますか?


あなたの学生生活は充実していましたか?


教員の熱意や態度について、あなたはどう感じていますか?


その理由とは?

先輩たちにインタビューしました

子どもたちの笑顔に会える日が楽しみ!早く夢を実現させたい。

保育科 2年 夏目 侑里香さん(掛川東高等学校出身/静岡県)将来の目標に出会ったのは、高校のとき。幼稚園に1週間ほどボランティアに行ったことが、保育者をめざすきっかけになりました。もともと子どもの頃から弟と妹の面倒をよく見ていたので、小さな子どもたちと接することは大好き。「保育を学ぶなら名短しかない!」そう考え、地元を離れて進学しました。名短のいちばんの魅力は、なんと言っても実際の体験を通した実践的な学びが充実していること。国内の幼稚園や保育園はもちろん、オーストラリアで海外の保育も体験することができ、保育に対する視野が広がるとともに、なかなか味わうことのできない貴重な経験を通して人間的にも大きく成長することができました。さらに、もっと学びたい人のために、4年制大学と同等の学位が得られる専攻科があるのも魅力。これからも、名短での一つひとつの学びを大切にして、保育者としてのスキルを高めていきたいです。

保育科 2年 夏目 侑里香さん(掛川東高等学校出身/静岡県)

子どもたちの笑顔が大好き!一人ひとりの成長をしっかり支えられる先生になりたい。

保育科 2年 篠崎 瑠花さん(岡崎東高等学校出身/愛知県)初めての実習で幼稚園へ行ったとき、笑顔をつくっていても内心はドキドキ。そんな私に子どもたちが嬉しそうに集まってきてくれたときはすごく感激しました。名短での2年間の学びは、盛りだくさん。大学での学修や保育実習をはじめ、海外保育実習やボランティア活動、委員会活動へも挑戦。どれも将来に役立つことだから、忙しいけれど充実しています。そして日々の学びの中で、同じ目標を持った保育科の仲間たちの存在も欠かせません。一緒に勉強したり、情報を交換したり、励まし合ったり。仲間がいるから学修へのモチベーションも上がります。子どもたちにとって保育者は、人生の中で初めて出会う“先生”。一人ひとりと向き合いながら、子どもたちの成長をしっかり支えていきたいと思っています。

保育科 2年 篠崎 瑠花さん(岡崎東高等学校出身/愛知県)

学生のスコアアップのご紹介

習得した知識や経験を発揮して、国際人に必要な思考力や分析力、問題解決力、コミュニケーション力も磨いていきます。毎年、TOEICで高得点を取る学生を輩出するなど、英語力のスキルアップ学習も継続して行います。

桜花学園大学 学芸学部英語学科

入学時からのスコアの伸びの平均

入学時からのスコアの伸びの平均

名古屋短期大学 英語コミュニケーション学科

入学時からのスコアの伸びの平均

入学時からのスコアの伸びの平均

その理由とは?

先輩たちにインタビューしました

いろいろ学んでみたい。きっとその先に、将来の自分が見えてくるから。

英語コミュニケーション学科 2年 石川 光さん(惟信高等学校出身/愛知県)好きな授業は、English in ActionのCooking in English!レシピはすべて英語で書かれていて、もちろん話す言葉は英語のみ。英語の授業で“料理”をするなんて初めは驚いたけど、実際に何かをしながら英語を使ってみると、すごく身につきやすいから不思議。授業の最後にみんなで作った料理やお菓子を食べるのも楽しみ。高校時代から英語が好きで、留学プログラムやネイティブの先生の授業が充実している名短に入学を決めました。社会には、いろいろな職業がいっぱい。将来どんな仕事が自分にぴったりなのか、現在考えているところ。その点でも名短なら、学科の枠にとらわれることなく自分の興味に合わせて幅広い分野を学ぶことができ、さらに留学や実習などの体験を通して、在学中にとことん自分の可能性を試すことができます。学生時代は、なんにでも積極的にチャレンジ。将来どんな“私”が待っているか楽しみです。

英語コミュニケーション学科 2年 石川 光さん(惟信高等学校出身/愛知県)

世界中から集まる留学生の中で、とことん語学力を鍛えたいと思った。

英語コミュニケーション学科 2年 稲垣 志穂さん(津島北高等学校出身/愛知県)名短に決めた理由のひとつが、多彩な留学プログラム。世界中から留学生が集まる国際クラスで自分の英語力を鍛えたいと思い、1年次の春休みにニュージーランドへ語学留学に行きました。現地での授業は刺激的で、いろいろな国の学生たちとも仲良くなり、帰国する頃にはたくさんの友人ができていました。ホームステイ先のご家族の方たちにもすごく親切にしていただき、とくにお婆さまと庭のベンチに座っていろいろなお話をしたことは印象深い想い出です。名短は雰囲気が明るく、入学してから自分自身でも驚くほど活発になり、いろいろなことに挑戦してみたいと思うようになりました。そのひとつとして教職課程にもチャレンジ。これからも自分の可能性を伸ばしていきたいと思っています。

英語コミュニケーション学科 2年 稲垣 志穂さん(津島北高等学校出身/愛知県)

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