【続】日本語ディベート大会が開催されました!

7月10日(月)4時限目に、

桜花学園大学人文学部 山中杯争奪 日本語ディベート大会

(第2週目)

が開催されました。

この日本語ディベート大会は、国際文化学科前期科目『日本語B』および
『又松生演習』の授業の一環として行われました。
今回のテーマは、『美容整形手術の是非』です。
今回は、先週の続きで準決勝と決勝が行われました。
先週から結果が気になっていた方、お待たせしました!!

   
今週はトロフィーとともに、商品が並べられていました。商品が出ることを知らなかったみんなは、大はしゃぎです!中身はいったいなんでしょう・・・?
 
準優勝チームです。こちらは準決勝のときの様子です。3人ともとってもいいチームワークでした。惜しくも準優勝に終わりましたが、最後まで精一杯がんばることができました!!

ディベート中には、作戦タイムという時間が設けられていて、相手の意見を受けて、自分たちが次にどう攻めていけばいいのかを話し合います。この写真は、今、作戦タイム真っ只中!!!
   
こちらが、今回のディベート大会で優勝したチームです。ディベートでは、圧倒的に肯定側が有利だと言われていますが、このチームは準決勝、決勝とじゃんけんに負け、否定側になってしましましたが、すばらしいチームワークで見事優勝を勝ち取りました☆☆☆☆☆

 
授業担当の山中先生から優勝トロフィーと記念品が授与されました。本当におめでとうございます!!!

準優勝チームにも記念品が授与されました。今回は2位でしたが、また次回は優勝目指してがんばってください。